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稼げるメディアはここが違う!?おもしろコンテンツで口コミを巻き起こせ!

情報発信ビジネスとはメディアの運営

ビジネスでお金を生み出す日下部です(^^)
ブログで、あなたの稼ぎになる情報を発信しています。

 

アフィリエイトビジネスをする上で持っておいてほしいとても重要な考え方をシェアします。

それは、ブログでもメルマガでもSNSでもメディアを運営するという意識です。

 

普段テレビを見るときに、あなたはどのような基準で番組を選ぶでしょう?

決してつまらない番組をわざわざ見ようとは思いませんよね??

 

これが視聴者側の率直な行動なのです。

 

あなたがメディアの運営側に回ったとき、つまらない番組(コンテンツ)を読者に届けようとしていませんか?

テレビではつまらない番組はすぐにチャンネルを変えられます。

 

インターネットだったら閉じるボタンを押されれば一瞬でサヨナラです。

 

視聴率の取れない番組は見られませんから、スポンサーも付きません。よって予算も限られます。

あなたの目指すメディア運営は視聴率が取れるような常におもしろいコンテンツを発信していく媒体です。

 

そのためには常にネタを仕入れておく必要があるのです。

美味しいお寿司屋さんはネタの仕入れを欠かしません。

 

お笑い芸人は常におもしろい事を考えていて、ネタを発信し続けていますよね。

視聴者にとって、おもしろいコンテンツを発信し続けることができれば、あなたの情報は、今の時代口コミで広がっていくのです。

人の期待を飛び越えたときに巻き起こる口コミ

 

 

以前、明石家さんまさん(以下さんまさん)がテレビ番組でSNSの拡散力が凄いと話していた事がとても印象に残っています。

 

芸能人には珍しく道端で急に写真を求められても、快くファンとの写真撮影に応じてくれる”神対応”が話題のさんまさん。

 

CMの企画にSNSを利用して、表参道での神対応が拡散されていく様子が話題になりました。

 

長年テレビ業界にいるお方が、今の時代、テレビに出るより反響が凄いと驚いていました。

それだけSNSの拡散力が凄いという証明です。

 

人の基準を飛び越えるおもしろいコンテンツとバイラル(口コミ)が巻き起こす拡散力をあなたが戦略的に使うことができるようになれば、あなたのメディアは注目されるようになります。しかも無料

 

このような事ができてしまうのが、ネットビジネスの凄さなのです。

 

ここで、おもしろいコンテンツって言うけど、一体どうやって発信すればいいの?っと思った方にアドバイス。

 

おもしろいコンテンツを作ることは才能ではなく努力でカバーすることが可能です。それにはアタマを鍛えることをして下さい。

 

本を読んだり動画を見たりして情報を吸収しそれをアウトプットします。

ブログだったら1日1記事は書くようにして下さい。

とにかく書きまくるのです。

 

普通はなかなかこれが継続できません。

みんなできないから、コツコツできる人は確実に稼いでいくのです。

 

SNSも動画も投稿する基準を決めてそれに沿って実行を積み重ねましょう。

はじめのうちはうまくできないと思います。

 

それでも量をこなすようにしてみて下さい。

※こうして見ると結局行動した者勝ちということですね。

 

そうすればコツがわかるようになってくるので、質が上がりおもしろいコンテンツも作れるようになります。

このコンテンツ作成がうまくできないために稼げないといって挫折していく人が多いのです。

 

稼いでいる人たちは、このコンテンツ力がずば抜けておもしろいので、人が注目して稼げているのです。

 

あなたがアフィリエイトでお金を稼いでいくということは何かしらの情報を発信していくことになるでしょう。

 

残念ながら、すでに人が知っている情報では誰も見向きはしませんよね。

ウィキペディア的な記事だったり、有名人でもなんでもない人の日記だったり。

 

そんなもの誰が読むのでしょう。

このことに早く気づき、あなたの読者にとっておもしろいコンテンツを発信できるようにアタマを鍛えましょう。

 

常にネタを仕入れ続けておもしろいことを発信し続けていくことが生きる道なのです。

まとめ

・ブログ・メルマガ・SNSを使ったビジネスはメディアを運営するという意識を持つ

・常におもしろいコンテンツを提供できるようにインプット・アウトプットを欠かさない

・今の時代は口コミによる拡散力が強力な武器になる。

ABOUT ME
Qusakabe
趣味:筋トレ、ゴルフ、麻雀、ネット、息子(2)・娘(0)と遊ぶこと。 12時間以上拘束されるのに残業代も一切でない超どブラック会社を2社経験。 「会社ってこんなものなのか・・?」っと疑問を抱き、「これだけ頑張れるなら自分で起業してもそこそこやっていけるだろう」と感じたことから起業を決意。 現在は、法人7期目の代表取締役を継続中。 ウェブで稼ぐための情報を発信しています。